寝取られ(NTR)性癖のある夫の頼みで夫の上司に中出しされ立ちバックで何度も中イキ

寝取られ(NTR)性癖のある夫の頼みで夫の上司に中出しされ立ちバックで何度も中イキ 中出し
寝取られ(NTR)性癖のある夫の頼みで夫の上司に中出しされ立ちバックで何度も中イキ

渚はキッチンのシンクに寄りかかり、夕食の準備をしていた。夫の貴志が帰宅するのを待ついつもの日常。しかし今日は違った。貴志の頼みで、彼の上司である上田課長が家に来ることになっていた。貴志は最近、仕事でミスを連発し、上田課長に叱責される日々が続いていた。そんな中、貴志が渚に相談してきたのだ。

「渚、課長に気に入ってもらえれば、僕の立場が良くなるかも・・。課長、君のことを前から気にしてるみたいなんだ。頼むよ、僕のためだと思って・・」

貴志の目は必死で、渚は戸惑いながらも、夫のキャリアを思うと断れなかった。NTRという性癖を持つ貴志の頼みは、渚の心を複雑にさせたが、夫の喜ぶ顔を想像すると、どこか興奮が混じっていた。

ドアベルが鳴り、上田課長が入ってきた。50代半ばの体格の良い男で、貴志の上司らしい威圧感があった。

「お邪魔しますよ、奥さん。貴志君から話は聞いているよ」

上田はニヤリと笑い、渚の体を上から下まで舐め回すように見た。貴志はソファに座り、緊張した面持ちで二人を見守っていた。夕食を囲むはずが、上田はすぐに本題に入った。「奥さん、君みたいな美人がこんなところで主婦なんて勿体ないな。貴志君、君は奥さんを貸してくれないか? 僕の言う通りにすれば、君のミスは帳消しだ」貴志は頷き、渚は震える声で「え・・でも・・」と抗議したが、上田は構わず近づいてきた。

上田の大きな手が渚の肩を掴み、キッチンのテーブルに押し付けた。「あっ・・課長、何を・・」渚の声が震えたが、上田は耳元で囁いた。「貴志君の頼みだよ。君も分かってるだろ? 僕のペニスで君を満足させてあげるよ」渚のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、太くて硬いペニスを露わにした。それは夫のものより遥かに大きく、渚の秘部を狙っていた。「いや・・待って・・貴志、助けて・・」渚は夫に視線を向けたが、貴志は興奮した目で眺めているだけだった。

上田のペニスが渚の入口に押し付けられ、ゆっくりと侵入した。「あぁっ入って・・くる・・太い・・」渚の声が漏れた。夫の頼みとはいえ、こんな屈辱的な状況で体が反応してしまう自分が信じられなかった。ペニスは硬く、渚の内壁を広げながら奥まで進んだ。「ふふ、奥さん、締まりがいいな。貴志君のより僕の方が気に入ったか?」上田が腰を動かし始め、渚の体がテーブルに揺れた。「あんっ・・動かないで・・あっ・・」渚の喘ぎがキッチンに響いた。貴志はスマホを手に、妻の痴態を録画し始めていた。

上田の動きが激しくなり、渚の秘部から蜜が溢れ出した。「はぁ・・あぁん・・課長の・・太くて・・硬い・・」渚は抵抗しようとしたが、体が熱くなり、快楽に負け始めていた。立ちバックの体勢で、上田のペニスが何度も奥を突いた。「イッ・・ちゃう・・あっ・・あぁぁっ!」渚が初めて絶頂を迎え、体が震えた。上田は止まらず、ピストンを続け、「中に出すぞ、奥さん。貴志君の妻に僕の種を植え付けてやる」そう言って、中出しした。熱い精液が渚の奥に注がれ、渚は二度目の絶頂に達した。「ひゃあん・・中に出されて・・熱い・・あぁっ・・イッくぅ・・」

しかし、上田はそこで終わらなかった。渚をテーブルに押し倒し、再びペニスを挿入した。「まだまだだよ、奥さん。君の体は僕のものだ」渚の喘ぎが止まらなくなった。「あんっ・・また・・入ってる・・課長のペニス・・気持ちいい・・」夫の前でこんな言葉を口にする自分が恥ずかしかったが、快楽が勝っていた。立ちバックに戻り、上田の腰が激しく打ち付けられた。「ぱんぱん」という音がキッチンに響き、渚の体が前後に揺れた。「あぁ・・もっと・・突いて・・あっ・・イキそう・・」渚の声が高くなった。上田のペニスがGスポットを刺激し、渚は何度も中イキした。「ひぃん・・またイッちゃう・・課長・・すごい・・あぁぁっ!」

貴志は興奮の極みで、妻の絶頂を数えていた。「渚、課長のペニスで何回イッた? 僕のよりいいだろ?」渚は涙目で「貴志・・ごめん・・課長の・・太くて・・硬くて・・何度もイッてる・・あんっ・・」上田が笑い、「そうだよ、貴志君。君の妻は僕のペニスに夢中だ」ペニスを抜き差しするたび、渚の蜜が飛び散った。「はぁはぁ・・課長・・もっと・・奥まで・・」渚は自ら腰を振るようになり、上田の動きに合わせた。

キッチンのテーブルが軋み、渚の体が汗で光った。上田のペニスが深く入り、子宮を突いた。

「あっ・・そこ・・ダメ・・イッく・・あぁん・・ひゃあっ!」

渚が三度目の絶頂。体が痙攣し、テーブルに爪を立てた。

上田は容赦なく続け、「中出し二回目だぞ。君の体を僕の色に染めてやる」

再び精液が注がれ、渚は

「中・・熱い・・課長の精子・・いっぱい・・あぁっ・・イッてるぅ・・」

と叫んだ。

渚の体は限界に近づいていたが、上田のスタミナは尽きなかった。立ちバックの体勢で、渚の髪を掴み、後ろから激しく突いた。

「奥さん、君の喘ぎ声が最高だ。もっと聞かせてくれ」

「あんあん・・課長・・ペニス・・太くて・・硬い・・壊れちゃう・・」

渚は喘いだ。貴志は近くで妻の顔を見ながら、

「渚、課長に感謝しろよ。僕のためだ」渚は夫の言葉にさらに興奮し、

「貴志・・見て・・課長に犯されて・・イッてる・・あっ・・またイキそう・・」

上田のペニスが速く動き、渚の内壁を擦った。「ぱちゅぱちゅ」という湿った音が響き、渚の絶頂が連続した。

「ひぃ・・イッく・・イッくぅ・・課長・・すごい・・あぁぁん!」

四度目、五度目の絶頂。体が震え、テーブルに崩れ落ちそうになった。上田は渚を抱き上げ、再び挿入。「まだ終わりじゃないよ。君を徹底的に抱いてやる」中出し三回目。渚の奥が精液で満ち、溢れ出した。「中出し・・また・・熱くて・・気持ちいい・・あんっ・・イッちゃう・・」

時間は過ぎ、キッチンは二人の体液で汚れていた。渚は上田のペニスに何度も絶頂させられ、夫の前で堕ちていく自分を感じていた。「課長・・あなたのペニス・・最高・・貴志のより・・いい・・あぁっ・・」そんな言葉を漏らし、貴志は満足げに頷いた。上田の動きが頂点に達し、四回目の中出し。「これで君は僕の女だ」渚は「ひゃあん・・中・・いっぱい・・課長の精子で・・妊娠しちゃうかも・・あっ・・イッくぅ・・」

渚の体は放心状態になり、上田がようやくペニスを抜いた。テーブルに寄りかかり、息を荒げた渚は夫を見た。「貴志・・ごめん・・課長のペニスで・・何度もイッて・・」貴志は興奮した声で「いいよ、渚。それが僕の望みだ」上田は満足げに服を整え、「また来るよ、奥さん。次はもっと楽しもう」そう言い残して去った。

渚はキッチンの床に座り込み、余韻に浸っていた。夫の頼みで始まったこの出来事は、彼女の体に新たな快楽を刻み込んだ。立ちバックで何度も中イキし、中出しされた感覚が忘れられなかった。「あぁ・・課長のペニス・・また・・欲しいかも・・」渚は心の中で呟き、夫の視線を感じながら、複雑な感情を抱いた。

上田が去った後も、渚の体は熱く疼いていた。貴志が近づき、「渚、どうだった? 課長のペニス、すごかっただろ?」渚は頷き、「うん・・太くて硬くて・・何度もイッちゃった・・貴志、ごめんね」貴志は妻を抱き、「謝らなくていいよ。それが僕の性癖だ。次も頼むよ」渚は夫の言葉に驚きつつ、どこか期待を感じた。

翌日、貴志が出勤した後、上田から連絡が来た。「昨夜は楽しかったよ、奥さん。今日も来るぞ」渚は拒否しようとしたが、体が反応してしまい、ドアを開けた。上田はすぐにキッチンに渚を連れ込み、再びテーブルで立ちバック。「あっ・・また・・課長・・」渚の喘ぎが始まった。ペニスが挿入され、「太い・・硬い・・あぁん・・」何度も突かれ、中イキ。「イッく・・あっ・・ひゃあん!」

上田のペニスは前日より激しく、渚の体を支配した。「奥さん、君の体は僕のペニスにぴったりだ」渚は「課長・・もっと・・突いて・・あんっ・・イキそう・・」中出しされ、「熱い・・中に出されて・・イッてるぅ・・」連続絶頂が続き、渚は上田の虜になっていった。

そんな日々が続き、渚は夫の頼みを超えて、上田との関係を楽しむようになった。キッチンのテーブルは二人の秘密の場所。立ちバックでペニスを入れられ、何度も中イキ。「あぁ・・課長のペニス・・最高・・あんあん・・イッく・・」

貴志は妻の変化に気づき、ますます興奮した。「渚、課長に抱かれて輝いてるよ」渚は夫にキスをし、「貴志、ありがとう・・あなたの頼みでこんな快楽を知ったわ」NTRの関係は三人を繋ぎ、渚の喘ぎ声が家に響き続けた。

渚の日常は変わった。朝、貴志を送り出した後、上田が訪れるようになった。キッチンに入るなり、上田は渚をテーブルに押し付け、スカートを捲る。「奥さん、待ってたよ。僕のペニスが恋しかっただろ?」渚は頷き、「はい・・課長の太いペニス・・早く入れて・・」自らパンティを下ろし、立ちバックの体勢を取った。

上田のペニスが一気に挿入。「あぁっ・・入ってきた・・硬くて・・太くて・・気持ちいい・・」渚の声がキッチンに満ちた。上田の腰が動き、ペニスが奥を突く。「ぱんぱん・・あんっ・・もっと・・激しく・・」渚はテーブルに手を付き、体を反らした。絶頂が近づき、「イキそう・・課長・・あっ・・イッくぅ・・ひゃあん!」中イキし、体が震える。

上田は止まらず、髪を掴んで引き寄せ、「中に出すぞ。君の奥に僕の精子を」渚は「出して・・中出しして・・熱いのが欲しい・・あぁん・・」精液が注がれ、再び絶頂。「中・・いっぱい・・課長の種で・・妊娠しちゃう・・イッてる・・」

そんなセックスが何度も繰り返され、渚の体は上田のペニスに慣れ、敏感になった。貴志がいる夜も、上田が来て三人で。貴志は妻が上田に抱かれるのを眺め、興奮。「渚の喘ぎ声、最高だ」渚は「貴志見て・・課長のペニスで・・あんっ・・イッちゃう・・」

上田のペニスはいつも太く硬く、渚を何度も絶頂させた。キッチンのテーブルは汗と体液で濡れ、渚の記憶に刻まれた。「課長・・あなたのペニスなしじゃ・・生きられない・・あぁっ・・またイキそう・・」

(文字数をカウント:大まかに4000文字くらい。詳細をさらに追加。)

上田の訪問は日常化し、渚は夫の頼みから自らの欲求へ移行した。立ちバックでペニスを入れられ、中出しされる快楽に溺れた。「あんあん・・課長・・太い・・硬い・・奥まで・・突いて・・ひぃん・・イッく・・中イキしてる・・」喘ぎ声が止まらず、何度も絶頂。

貴志は妻の変化を喜び、NTRの関係を深めた。渚は上田のペニスで満たされ、夫の前で何度も中出しされ、中イキの波に飲まれた。「あぁ・・課長の精子・・熱い・・イッてるぅ・・貴志・・見てて・・」

そんな日々が続き、渚の体は上田のものになった。キッチンのテーブルで、立ちバックの体勢で、太くて硬いペニスに犯され、抱かれ、中出しされ、何度も絶頂する妻の渚。喘ぎ声は「あっ・・あんっ・・ひゃあん・・イッく・・」と響き、NTRの物語は終わらない。

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